先日、ニューヨークからうちの大学にいらしていたK先生をわが町アマーストの名所にご案内しました。その中でも、先生がとても興味をもたれた「エミリー・ディキンソンの家」。そうなんです。かの有名な詩人、エミリー・ディキンソンはアマーストで生まれ、その生涯をずっとこの町で過ごしたのです。その生家が見学できるんです。はずかしいことに、私はこの町に、かれこれ20年近くも住んでいますが、ついこの時まで行ったことがありませんでした。まあ、近くに住んでいるとそういうものかもしれない、、、なんていいわけをしています。しかし、その庭ですごいものを見ました。ディキンソンさんとはまったく関係ないものなのですが、、、。
よーく見てください。このわしの足下!りすをそれこそ「わしづかみ」にしてるんです!
この後しばらく、私はいやがるK先生を横目に、このわしがりすを食いちぎりながら食べている姿をある種の尊敬の気持ちをもって眺めていたという次第です。。。はい。
2008年10月15日水曜日
すごいものを見た!!
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くまがい
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0:27
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3 comments:
Kumagaya Yurisan,
おぼえていますか? もう16年以上も前にUmassのSchool of Ed. CDCRのNieto教授の元で何度も見かけ、友人らと始めた「女の会」なるものにも顔を出して頂きました。ここ数年アマースト近辺に戻って、高校で頼まれて日本語教えています。この夏からコロンビア大で日本語教授法も勉強再会し、その縁で佐藤先生からゆりさんのことを伺いました。今は、わが子の通うHartsbrook School とAcademy of Charlmontで教えています。高校生ですがブログに佐藤先生から誘われているので、ブロブ作成初挑戦中です。
ところで、本題アマーストの町中の墓地には、クラーク博士の墓がディキンソンの近くにあり、アマースト大の先生によると、エミリーはクラーク博士に思いを寄せて一生独身を通したとか?! そしてわたしはアマーストへ来る日本からの訪問者には、アマースト大のチャペルの新島襄の胸像と内村鑑三の肖像画を図書館でみせます。 山崎千恵子
千恵子さん、
お久しぶりです。もちろん覚えてますよ。千恵子さんのキャラクターとパワーはそう簡単に忘れられるものではありません(笑)。この間、もとこさんい会って、千恵子さんがこのあたりに戻って来ていることは聞いていました。ひょんなところで名前がでてきてびっくりですが、しょせん、日本人のサークルがちっちゃいということでしょうね。また、このあたりで会うかもしれませんね〜。
くまがいせんせい、
コメントをありがとうございます。くまがいせんせいわとてもいいせんせえです!"mediocre" せんせいじゃあいません。にほんごのクラスわたのしいです。わたしのプロファイルにJ-Popのおんがくあります。たくさんかしゅをすきです。たとえば、はまさきあゆみです。
じゃあ、あした!
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